2019年12月28日 (土)

冬の磐越西線 その8

昨夜からの雪予報を信じて出掛けてみたのですが、雪ってどこに降ったのでしょうね。 周囲の山々を見てもそれ程降ったようにも見えないし、局地的だったのかそれとも予報が外れたのか・・・。 多分後者の方でしょうね。^^; 当たった時はドヤ顔、当らなかった時はしらんぷり、ホント、予報士は必要ありません。
↓画像は北五泉~新関間の新津行きです。 群れから外れた一匹狼ならぬ一匹白鳥を発見、何となく凛々しく見えたのは気のせいでしょうか。(笑)
Banetsusaisen-1228
◆ 撮影日 2019年12月28日
◆ 撮影地 磐越西線北五泉駅~新関駅間→こちら

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2019年12月27日 (金)

冬の磐越西線 その7

どこが冬なの?と言われると・・・少々言い訳に困ります。^^; まぁ、ここは車両メインと言うことでお願いします。 後3ヶ月、多分徐々に運用からリタイヤして行くと思いますので、勝負はやはり2月までかなと。 でも、1月、2月と言ったら一年でも最も寒さの厳しい時期となりますので、果たしてどの程度頑張ることが出来るのか、はっきり言って自信は全くありません。(笑)
↓画像は津川~三川間の新津行きです。 参考までにバックに見える尖った山がかの有名?な麒麟山です。
Bnaetsusaisen-1227
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 磐越西線津川駅~三川駅間→こちら

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2019年12月24日 (火)

冬の磐越西線 その6

磐越西線の北側には飯豊山、南側には御神楽岳? 日出谷から深戸に抜ける林道の途中で見えた山が多分御神楽岳だと思うのですが、山には余り詳しくはないので確信はありません。^^; もし機会があれば飯豊山メインに御神楽岳も狙って見ようと思っています。
↓画像は日出谷~鹿瀬間の新津行きです。
Banetsusaisen-12242
◆ 撮影日 2019年12月22日
◆ 撮影地 磐越西線日出谷駅~鹿瀬駅間→こちら

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2019年12月22日 (日)

冬の磐越西線 その5

↓画像は津川にある麒麟山から撮った津川~鹿瀬間の会津若松行きです。 曇りの予報で飯豊山がこれだけ見えていればまぁまぁではないでしょうか。 本当のところは余り期待していなかったのですが、このキハ40系が通過する時にたまたま頂上付近の雲が消えてくれました。(^^♪  参考までに麒麟山の登山は雨上がりは止めておいた方が無難かも知れません。 途中から岩場の登りになるのですが、濡れた落葉と苔で結構滑り易く、ビビリの私は下山にも登りと同じ時間がかかってしまいました。(笑)
Banetsusaisen-1224
◆ 撮影日 2019年12月22日
◆ 撮影地 麒麟山頂上→省略

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2019年12月16日 (月)

冬の磐越西線 その4

磐越西線沿線にたむろしていた白鳥さんです。 午前中は他のたんぼにいた白鳥の群れだと思うのですが、午後は線路を挟んで反対のところへ移動していました。 しかし生物を絡めるのはやはり難しいですよね。 特に線路との位置関係はどうにもなりませんので、自分で動くしかない訳で・・・。 あ、又愚痴ってしまいました。^^; イメージする風景は丁度飛び立つ白鳥さんと列車とのコラボなのですが、多分百回通っても出会うことはないと思います。 取らぬ狸はイメージだけは何時も膨らんでいます。(笑)
↓画像は猿和田~馬下間の津川行きです。 キハ40系で撮りたかったのですが、残念ながらキハ40系が通過するのは2~3時間後、世の中なかなか思い通りにはならないものです。
Banetsusaisen-1216
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅~馬下駅間→こちら

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2019年12月15日 (日)

冬の磐越西線 その3

ホント、雪が少ないですよね。(@_@;) 昨夜の予報では山沿いは雪だったのですが、どうも降った気配はありません。 飯豊山も見えそうもないし、結局又この場所に来てしまいました。(笑) 今回で4回目になるでしょうか。 貴方も好きねぇ~って言われそうですね。←(古いなぁ~)(^_^;)
↓画像は鹿瀬~日出谷間の会津若松行きです。
Banetsusaisen-1215
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月12日 (木)

冬の磐越西線 その2

この冬はスタッドレスを履き替える予定です。 前にこの地方に来た時にはず~っとB社のスタッドレスタイヤを履いていたのですが、九州に行ってからは雪道を走るのはシーズンを通して数回しかないため、乾燥路、高速でも普通に走れるM社のスタッドレスを履いていました。 結論から先に言いますと、このM社のスタッドレスタイヤはなかなか優れものです。 乾燥路は無論のことですが、湿った雪道で他の車が登れない坂を結構余裕で登ってしまいましたので、一度騙されたと思って履いてみてはいかがでしょうか。 あ、決して私はM社の回し者ではありませんので念のため。(笑)
↓画像は猿和田~五泉間の新津行きです。 そうそう、今回履き替えるのはY社のスタッドレス。 あれ~?M社じゃないのって言われそうですが、残念ながらM社の最新モデルには私の車に合うサイズはありませんでした。(^_^;)
Banetsusaisen-1212
◆ 撮影日 2019年12月8日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅~五泉駅間→こちら

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2019年12月 9日 (月)

冬の磐越西線 その1

昨日は無謀にも2WDの車で雪の林道にチャレンジしてしまいました。 積雪具合を見ながらもしかしたら上まで行けるのではないかと思い、豊美から林道に入って見たのですが、最初は全く雪らしい雪がなかったのに、途中から次第に雪の路面となり、峰越林道が交差する付近では既に積雪が10~20センチ程度に・・・。(@_@;) ここから八ッ田方面は雪が深く、かつ車が通ったあとも無いため完全にアウト。 そこで日出谷方面に目を向けると轍が残っていたため、轍を辿れば2WDの車でも何とか行けるのではないかと判断した訳ですが、ここで判断を完全に誤りました。^^; 林道が交差するところから数百メートル、積雪はより深くなり、轍はあるものの私の車は完全にラッセル状態。 ついに目的地まで100~200mのところで愛車は力尽きスタック状態となった次第です。 前にもコメントしたかも知れませんが、自信と過信は紙一重。 この後もくもくと雪の林道をバックさせて半泣き状態で下山したことは内緒です。(笑)
↓画像は林道から下山後鹿瀬~日出谷間で撮った会津若松行きです。 素直に最初からここで撮っていれば、泣くことは無かったのに・・・後の祭りですよね。 人間の好奇心と言うのは本当に困ったものですよね。 参考までに4WD若しくは車高の高い車だったら林道を突破できるかも知れませんが、ただ途中で泣いても責任は持ちませんのであしからず。(笑)
Banetsusaisen-129
◆ 撮影日 2019年12月8日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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