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2020年7月31日 (金)

夏の只見線 その17

昨日は仕事の疲れが溜まって更新する前に倒れてしまいました。^^; ハードな一週間もやっと終りました。 さて、今週末はばんえつ物語号が走出します。 只見線では風っこも運転されるようですので、磐越西線、只見線とも撮影者は結構多いかも知れませんね。 
↓画像は会津西方~会津宮下間の会津若松行きです。
Tadamisen-731
◆ 撮影日 2020年7月25日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月29日 (水)

夏の磐越西線 その6

未だ梅雨が明けません。 今住んでいる地域は例年7月24日前後らしいのですが、週間予報を見ると7月中の梅雨明けはどうもなさそうです。 今度は山形県のようです。 毎年日本の至るところで大雨による災害が発生していますが、これが日常にならないと良いのですが・・・。(-_-;)
↓画像は猿和田~馬下間の往路試運転のばんえつ物語号です。
Banetsusaisen-729
◆ 撮影日 2020年7月23日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅付近→省略

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2020年7月28日 (火)

夏の只見線 その16

久し振りに大志集落が望める俯瞰ポイントに行ってみました。 昨年の秋に一度訪れましたので、多分9ヶ月振りぐらいでしょうか。^^; 見える風景は変りませんが、今回は列車が変っています。 あ、この距離だと分かりませんよね。(笑)
↓画像は会津川口~会津中川間の会津若松行きです。
Tadamisen-729_20200728214101
◆ 撮影日 2020年7月11日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月27日 (月)

夏の磐越西線 その5

五十島駅を通過する往路の試運転ばんえつ物語号です。 そう言えば五十島駅の先にある定番ポイントですがこの日は相当混雑していたようです。 今週末はいよいよばんえつ物語号が運転される初日です。 混み具合が少々心配ですが、まぁ、風っこも運転されるし、実際はそれ程でもないかと・・・甘いかなぁ~。^^;
Banetsusaisen-727
◆ 撮影日 2020年7月23日
◆ 撮影地 磐越西線五十島駅付近→省略

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2020年7月26日 (日)

夏の只見線 その15

これは川霧が出過ぎて列車が隠れそうになった一枚です。^^; 川霧も出ないのも困りますが、出過ぎるとこのように列車が隠れてしまう・・・なかなかやっかいなのが分かるでしょうか。(笑) でも、やっかいな程可愛い?いや面白いと言いますので、夏の間は退屈することはなさそうです。
↓画像は会津桧原~会津西方間の会津川口行きです。
Tadamisen-726
◆ 撮影日 2020年7月25日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月25日 (土)

夏の只見線 その14

湧き上がる川霧、もう数分来るのが遅かったら多分左側から近づきつつある川霧に第一橋梁は飲み込まれていたかも知れません。^^; ホント、川霧は手強いアイテムです。 前回行った時には未だコンプリートしていない第三橋梁を集中的にトライしてみたのですが何度返り討ちにあったことか。(笑) 極端な話しをすれば、通過10~20分前に爆霧に近い状態でも、通過時には薄っすらと残る程度に消えてしまうこともあります。 まぁ、それだから面白いのかも知れませんが、ただ、心臓には余り良くないようです。
↓画像は会津西方~会津桧原間の会津若松行きです。 目指すは「霧幻峡」なのですが、ちょっとはそれらしい風景になったでしょうか。
Tadamisen-725_20200725194401
◆ 撮影日 2020年7月25日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月24日 (金)

夏の只見線 その13

↓画像はキハ40ラストラン(11日)の時の田子倉での一枚です。 先頭はキハ40-2020、今日は新潟側で最後まで只見線を走っていたキハ達にお別れを告げて来ました。(T_T)/~~~ 
Tadamisen-724
撮影日 2020年7月11日
↓以下は新潟東港で船積みを待つキハ40です。 青が3両、赤が2両、それに縁結び?の1両で計6両のキハ達が整然と並べられていました。
Niigatahigashikou-724
↓道路側一番手前には田子倉で何度もお世話になったキハ40-2020の姿も・・・こうやって見ると今にも走り出しそうです。 ただ、ここで走り出したら海に落ちますが。(^_^;)
Niigatahigashikou-724-2
↓貫通路の窓には「From The People of Japan」の文字が。 日本の国民からとでも訳すのでしょうか。 ミャンマーに行っても末永く活躍することを祈っています。
Hiigatahigashikou-724
◆ 撮影日 2020年7月24日
◆ 撮影地 新潟東港→省略

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2020年7月23日 (木)

夏の磐越西線 その4

「試運転だよ!全員集合~♪」ではありませんが、結構過密状態でした。 皆さん、何処から情報を得ているのでしょうね。 親戚やお友達にJRの方がいるとか・・・。(@_@;) ↓画像は尾登~荻野間の往路試運転中の「ばんえつ物語号」です。
Banetsusaisen-723
◆ 撮影日 2020年7月23日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月22日 (水)

夏の磐越西線 その3

週間予報を見るとず~っと雨/曇りのようです。 天気だけを見ると川霧狙いが順当なのですが、未だ名残紫陽花にも未練があるし・・・この四連休、迷っています。(^_^;) ↓画像は鹿瀬~日出谷間の会津若松行きです。
Banetsusaisen-722
◆ 撮影日 2020年7月18日
◆ 撮影地 磐越西線鹿瀬駅~日出谷駅間→こちら

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2020年7月21日 (火)

初夏の只見線 その17

只見線で最後まで活躍していたキハ40がついに新潟東港へ運ばれたようです。 もしかしたらこの秋の臨時列車で走るのではないかと、ちょっぴり淡い期待を抱いていたのですが、本当に淡過ぎる期待でした。(T_T)/~~~ 秋の紅葉号は何が走るのでしょうね。
↓画像は入広瀬~大白川間の只見行きです。
Tadamsen-721
◆ 撮影日 2020年6月21日
◆ 撮影地 只見線入広瀬駅~大白川駅間→この付近

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2020年7月20日 (月)

夏の磐越西線 その2

偶然見かけた試運転中のばんえつ物語号です。 正確に言えばばんえつ物語号ではなく、単にC57の試運転なのですが、客車を引いた試運転は何時なのでしょうね。 何故か最近ちょっと気になって来ました。^^;
↓画像は東下条~咲花間のC57+DE10です。
Banetsusaisen-720
◆ 撮影日 2020年7月18日
◆ 撮影地 道の駅「阿賀の里」→省略

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2020年7月19日 (日)

夏の只見線 その12

川霧に佇む大志集落です。 集落と川霧を目立たせるため列車は超豆粒にしてみました。^^; 天気予報を見ると今月いっぱいは梅雨明けはないようですので、とりあえず川霧は期待出来るかなと。 ただ、川霧はなかなか思うようにはいきませんので、これも又取らぬ狸になるかも知れません。(笑)
↓画像は会津中川~会津川口間の会津川口行きです。 でも、本当に幻想的な風景ですよね。 こんな風景に出会えるからついつい只見線に足を運んでしまいます。
Tadamisen-719
◆ 撮影日 2020年7月11日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月18日 (土)

夏の磐越西線 その1

「初夏の磐越西線」がその2で止まったままなのに何故か「夏の磐越西線」が始まってしまいました。^^; まぁ、6月から7月初めにかけては只見線に相当熱が入っていましたのでしょうがないですよね。(笑) 
↓画像は猿和田駅を出る新津行きの普通列車です。 そうそう、今日は偶然にも「ばんえつ物語号」の試運転を目撃しました。 区間は新津~津川間の往復、DE10?とのコンビで遠目には元気そうに見えたのですが・・・さて、8月からの磐物に期待しましょうか。(^^♪
Banetsusaisen-718_20200718211501
◆ 撮影日 2020年7月17日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅付近→省略

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2020年7月16日 (木)

夏の只見線 その11

7月11日の田子倉での一枚です。 そう言えば只見線に団体臨時列車が走るような噂が・・・まさかねぇ~。(^_^;) もし本当だったら又ソワソワしそうなのでなるべく考えないことにします。(笑)
↓画像は大白川~只見間の只見行きです。 
Tadamisen-716
◆ 撮影日 2020年7月11日
◆ 撮影地 只見線田子倉付近→省略

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2020年7月15日 (水)

初夏の磐越西線 その2

未だ雨模様の天気が続くようです。 毎日のように発表される大雨注意報や警報。 既に梅雨って感じではありませんよね。 梅雨が明ければ今度は台風シーズン・・・最近は地震も頻繁に発生しているし、日本の中で安心して住めるところなんて無いのかも知れません。
↓画像は鹿瀬~日出谷間の会津若松行きです。
Banetusaisen-715
◆ 撮影日 2020年6月27日
◆ 撮影地 磐越西線鹿瀬駅~日出谷駅間→こちら

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2020年7月14日 (火)

夏の只見線 その10

入広瀬にある通称「鷹待山」と呼ばれる山頂から撮った一枚です。 方角的には東側と西側が見通せるようですが、今回は時間が無かったため、西側のみ。 もし次回登るとすれば稲穂が黄金色に輝く秋でしょうか。 ただ、本音を言わせて頂ければ車両はやはりキハ40が良かったかも・・・です。^^; 
↓画像は入広瀬~上条間の小出行きです。
Tadamisen-714_20200714213401
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 通称「鷹待山」山頂付近→省略

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2020年7月13日 (月)

夏の只見線 その9

第二橋梁の川霧はこのあたりで手を打とうかどうか迷っています。 理想を言えば川霧が線路ギリギリ若しくは一部掛かったぐらいがベストなのですが、そうは上手くは行きませんよね。 川霧の中から現れる列車・・・理想はあくまでも高く、でも現実は相当厳しいようです。(^_^;)
↓画像は会津西方~会津宮下間の会津川口行きです。
Tadamisen-713
◆ 撮影日 2020年7月4日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月12日 (日)

夏の只見線 その8

キハ40関係の行事も一段落しましたので、今後はちょっと腰をすえて予定を立てたいと思っています。 先ずは季節物の只見線の川霧が優先順位の一位、二位はやはりばんえつ物語号? さて、三位はと言うとこれがちょっと悩ましいところで、夏の羽越本線も捨てがたいし、実際のところ残雪が残っているかも知れない大糸線も行って見たいし・・・あ、これはあくまでも私の願望であって、休みの関係で実現するかどうかは分かりません。^^; 
↓画像は大白川~只見間の只見行きです。 ここで撮ったのは一週間前の週末(4日)なのですが、どう言う訳か着いた時には撮影者は私一人のみ、正確には後から1名増えたのですが、先月末の混雑が嘘のような長閑さにびっくりしたと言うか結局少なかった理由は分からず仕舞い・・・まぁ、きっと神様が私のために気を利かせてくれたのだと思います。(^^♪
Tadamisen-712
◆ 撮影日 2020年7月4日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月11日 (土)

夏の只見線 その7

今日は午後もキハ40だったようですね。 てっきり午後は新型車両だと思い午前中の一往復だけで切り上げてしまいました。 せっかく早起きしたのになぁ~。(笑) やはり自分の眼でしっかり確認するのが後々後悔しない一番の方法かも知れませんね。
↓画像は只見~大白川間の小出行きです。 列車内は混雑していたようですが、田子倉に限って言えば何故か撮影者は少な目。(@_@;)  ラストランのラストの一枚は私だけの一枚になってしまいました。
Tadamisen-711
◆ 撮影日 2020年7月11日
◆ 撮影地 只見線田子倉周辺→省略

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2020年7月10日 (金)

夏の只見線 その6

紫陽花繋がりで。 紫陽花も探すとなるとなかなか見つからないものですね。^^; あっても線路との位置関係からNGだったり、周囲に人工の構造物が多くあったりと・・・ホント、時間が山ほどあればロケンハンにも時間をかけることが出来るのですが、やはり地元の方には勝てそうもありません。
↓画像は越後須原~魚沼田中間の小出行きです。 明日は終日雨模様のようです。 「雨にも負けず風にも負けず」とも思ったのですが、どうもキハ40の運用は明日の午前中までのような書込みがありましたので、この書込みを見た瞬間実は負けそうになっています。(笑) 
Tadamisen-710
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 只見線越後須原駅~魚沼田中駅間→こちら

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2020年7月 9日 (木)

初夏の磐越西線 その1

只見線の画像が続きましたのでここでちょっと一息。^^; 猿和田の紫陽花も多分今が見頃かも知れません。 最近只見線に没頭していましたので、断定はできませんが、そろそろ他の路線にも足を運ばないと浦島太郎になってしまいますもんね。 さて、次は・・・やはり磐越西線の紫陽花? え、他の路線じゃないのか?って突っ込みはなしでお願いします。(笑)
↓画像は猿和田~馬下間の会津若松行きです。
Banetsusaisen-79
◆ 撮影日 2020年6月27日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅付近→省略

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2020年7月 8日 (水)

夏の只見線 その5

今度のエンドは11日? 前回はネット情報に振り回されましたので、今回は正確な情報を得ようと思ったのですが、やはりはっきりした事は載っていないようです。 探し方が悪いのか、それとも意図的に発表しないのか・・・そう言う訳で、もうちょっと調べてみることにします。(^_^;)
↓画像は只見~大白川間の小出行きです。
Tadamisen-78
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 只見線田子倉周辺→省略

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2020年7月 7日 (火)

夏の只見線 その4

大雨が続いていますね。 やはりこれも温暖化の影響なのでしょうか。  あくまても個人的な考えですが、レジ袋を問題視するよりも、温暖化を真剣に議論する方が優先順位が高いと思うのですが・・・。 「木を見て森を見ず」、あ、又叱られそう。
↓画像は越後須原~上条間の只見行きです。 
Tadamisen-77
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 只見線越後須原駅~上条駅間→こちら

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2020年7月 6日 (月)

夏の只見線 その3

大白川駅で交換する只見行きのキハ40と小出行きの試運転列車です。 今だけの風景(光景?)と言うことでとりあえず一枚撮ってみましたが、まぁ、風景と言うよりも記録的なものかな。^^;
Tadamisen-76
◆ 撮影日 2020年7月4日
◆ 撮影地 大白川駅周辺→省略

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2020年7月 5日 (日)

夏の只見線 その2

今回単行を初めて目撃したのですが、第一橋梁付近のようなスケールの大きな風景にはどうも合わないと言うか、役不足?のような感じを受けます。 私だけかも知れませんが、出来れば3両、最短でも2両は欲しいような・・・。^^; 単行好きな方、どうもご免なさい。
↓画像は会津桧原~会津西方間の会津川口行きです。 残念ながらこの日は川霧には遭遇することが出来なかったのですが、その代わり綺麗な水鏡を見させて頂きました。 川霧が出れば水鏡は期待出来ないし何とも悩ましいですよね。(笑)
Tadamisen-75_20200705185201
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2020年7月 4日 (土)

夏の只見線 その1

7月に入りましたのでタイトルも「初夏」から「夏」へ。(^^ゞ でも、7月に入った途端記録的大雨ですか・・・「記録的」や「これまで経験したことがない」等々、大きな災害をもたらす異常気象が毎年日本のどこかで発生しているようですが、「これまで無かったから」は通用しなくなって来ているようです。
↓画像は大白川~只見間の只見行きです。 昨日、今日と懲りもせず又もや只見線へ出掛けてしまいました。(笑) 天候が余り良くなかったせいか撮影者は両日とも少なめ、もしかすると皆さん先月末で燃え尽きたのかも知れませんね。^^;
Tadamisen-73
◆ 撮影日 2020年7月3日
◆ 撮影地 田子倉周辺→省略

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2020年7月 2日 (木)

初夏の只見線 その16

何となく嫌な上がり方ですよね。(@_@;) 今のところ特に対策は取らないようなことを申しておりましたので、もしかすると本当に第二波が来るかも知れません。 人間は経験から学ぶと言いますが、実際は咽もと過ぎれば何とやらの方がぴったり合っていると思うのは私だけでしょうか。^^;
↓画像は上条~越後須原間の小出行きです。
Tadamisen-72_20200702220801
◆ 撮影日 2020年6月20日
◆ 撮影地 只見線上条駅~越後須原駅間→こちら

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2020年7月 1日 (水)

初夏の只見線 その15

サプライ~ズ♪ 本当に驚きました。 あの6月30日は一体何だったのか。^^; 嬉しいような嬉しくないような・・・ちょっと複雑な心境です。 一旦切替えた気持ちが又戻った感じと言うか、ただ、下がったテンションを上げるって結構難しいですよね。(笑) さて、次のエンドは何時になるのでしょうか。
↓画像は大白川~入広瀬間の小出行きです。
Tadamisen-71
◆ 撮影日 2020年6月21日
◆ 撮影地 只見線大白川駅~入広瀬駅間→この付近

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