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2019年12月31日 (火)

冬の羽越本線 その3

今年の締めは鳥海山バックの「いなほ」で。(^^♪ 今年もあっと言う間の一年でした。 異動あり、環境の変化あり(当然ですが)、ホント、様々なことがありましたが、こうやって無事一年が越せていること自体、まぁまぁな一年だった思っています。 コメントを頂いた皆様にはこの場を借りてお礼をお申し上げるとともに、来年も引き続き宜しくお願い致します。m(__)m
↓画像は南鳥海~本楯間の上りのいなほです。
Uetsuhonsen-1231
◆ 撮影日 2019年12月29日
◆ 撮影地 羽越本線南鳥海駅~本楯駅間→こちら

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2019年12月30日 (月)

冬の羽越本線 その2

昨日、今日と山形県と秋田県にまたがる鳥海山を見て参りました。 でも、今の次期は山を撮るのは本当に難しいですよね。 バックが綺麗な青空なんて、夢の又夢。 山頂が少しでも見えたらラッキー程度に思っていた方ががっかり度合いが少ないかも知れません。(笑)
↓画像は南鳥海~本楯間の普通列車です。 
Uetsuhonsen-1230
◆ 撮影日 2019年12月29日
◆ 撮影地 羽越本線南鳥海駅~本楯駅間→こちら

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2019年12月28日 (土)

冬の磐越西線 その8

昨夜からの雪予報を信じて出掛けてみたのですが、雪ってどこに降ったのでしょうね。 周囲の山々を見てもそれ程降ったようにも見えないし、局地的だったのかそれとも予報が外れたのか・・・。 多分後者の方でしょうね。^^; 当たった時はドヤ顔、当らなかった時はしらんぷり、ホント、予報士は必要ありません。
↓画像は北五泉~新関間の新津行きです。 群れから外れた一匹狼ならぬ一匹白鳥を発見、何となく凛々しく見えたのは気のせいでしょうか。(笑)
Banetsusaisen-1228
◆ 撮影日 2019年12月28日
◆ 撮影地 磐越西線北五泉駅~新関駅間→こちら

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2019年12月27日 (金)

冬の磐越西線 その7

どこが冬なの?と言われると・・・少々言い訳に困ります。^^; まぁ、ここは車両メインと言うことでお願いします。 後3ヶ月、多分徐々に運用からリタイヤして行くと思いますので、勝負はやはり2月までかなと。 でも、1月、2月と言ったら一年でも最も寒さの厳しい時期となりますので、果たしてどの程度頑張ることが出来るのか、はっきり言って自信は全くありません。(笑)
↓画像は津川~三川間の新津行きです。 参考までにバックに見える尖った山がかの有名?な麒麟山です。
Bnaetsusaisen-1227
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 磐越西線津川駅~三川駅間→こちら

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2019年12月26日 (木)

紅葉の会津鉄道 その6

今BS放送している「鉄道絶景の旅」の番組で、「心揺さぶる思い出旅ベスト25」なるものが放送されています。 が、この順位の付け方がちょっと疑問。 東北の絶景路線が当然ベスト10入っていると思っていたのですが、ナント十何位。(@_@;) そもそも思い出旅って何なのかも不明だし・・・いや、こんなことで悩むこと自体馬鹿らしくなって来たのでこの話題はここまでにしましょう。(笑)
↓画像は塔のへつり駅~湯野上温泉間の会津若松行きです。
Aizutetsudou-1226
◆ 撮影日 2019年11月9日
◆ 撮影地 会津鉄道塔のへつり駅~湯野上温泉駅→こちら

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2019年12月25日 (水)

紅葉の只見線 その20

年末年始にはやっと寒波が来るような予報が出ています。 さてどの程度の寒波なのか・・・大雪での通行止め、列車の運休が最悪のパターン、当日の朝方まで程々の雪が降って、その後雪はピタッと止んで列車の運休もなし、これが最良のパターンなのですが、そうはこちらの希望通りには降ってくれませんよね。(笑) 後は天任せ、運任せかな。
↓画像は早戸~会津宮下間の会津若松行きです。
Tadamisen-1225
◆ 撮影日 2019年11月10日
◆ 撮影地 只見線早戸駅~会津宮下駅間→こちら

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2019年12月24日 (火)

冬の磐越西線 その6

磐越西線の北側には飯豊山、南側には御神楽岳? 日出谷から深戸に抜ける林道の途中で見えた山が多分御神楽岳だと思うのですが、山には余り詳しくはないので確信はありません。^^; もし機会があれば飯豊山メインに御神楽岳も狙って見ようと思っています。
↓画像は日出谷~鹿瀬間の新津行きです。
Banetsusaisen-12242
◆ 撮影日 2019年12月22日
◆ 撮影地 磐越西線日出谷駅~鹿瀬駅間→こちら

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2019年12月23日 (月)

秋の磐越西線 その24

荻布駅付近にある温泉俯瞰の奥で撮った一枚です。 こうやって見ると紅葉も熟した方が趣があるようです。^^; 肉も魚もちょっと置いた方が美味いと言われますが、紅葉も見方によっては・・・あ、肉と紅葉は一緒に出来ませんよね。 前言取り消し。(笑)
↓画像は荻野~尾登間の新津行きです。
Banetsusaisen-1223
◆ 撮影日 2019年11月23日
◆ 撮影地 定番ポイント(奥温泉俯瞰)→省略

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2019年12月22日 (日)

冬の磐越西線 その5

↓画像は津川にある麒麟山から撮った津川~鹿瀬間の会津若松行きです。 曇りの予報で飯豊山がこれだけ見えていればまぁまぁではないでしょうか。 本当のところは余り期待していなかったのですが、このキハ40系が通過する時にたまたま頂上付近の雲が消えてくれました。(^^♪  参考までに麒麟山の登山は雨上がりは止めておいた方が無難かも知れません。 途中から岩場の登りになるのですが、濡れた落葉と苔で結構滑り易く、ビビリの私は下山にも登りと同じ時間がかかってしまいました。(笑)
Banetsusaisen-1224
◆ 撮影日 2019年12月22日
◆ 撮影地 麒麟山頂上→省略

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2019年12月21日 (土)

紅葉の只見線 その20

今週末も天気がぱっとしません。 せめて雪だったら季節感が出せると思うのですが、雨や曇りではどうしようもありませんよね。(T_T) 年末年始は寒波が来るようですが、ちょっとは冬らしい風景に出会えることは出来るのでしょうか。
↓画像は只見~大白川間の小出行きです。 そうそう今日は撮影をお休みしてスターウォーズ・エピソードⅨを見て来ました。 そこそこ楽しめましたので、SWファンの方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか。 ちなみに私はアナキンが暗黒面に落ちていくエピソードⅡとⅢが結構好きです。(^^♪
Tadamisen-1222
◆ 撮影日 2019年10月27日
◆ 撮影地 只見線只見駅~大白川駅間→こちら

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2019年12月20日 (金)

秋の磐越西線 その23

何時も豆粒画像が多いため、たまには列車メインで。(笑) ばんえつ物語号と紅葉とのコラボは来年も撮ることが出来ると思いますが、問題はやはりキハとのコラボですよね。 桜は多分無理、新緑から紅葉は絶対に無理、残るは雪とのコラボなのですが、さて、この冬はどのような風景が待っているでしょうね。(^_^;) 
↓画像は尾登~荻野間の往路のばんえつ物語号です。
Banetsusaisen-1220
◆ 撮影日 2019年11月24日
◆ 撮影地 磐越西線尾登駅~荻野駅間→こちら

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2019年12月19日 (木)

秋の磐越西線 その22

尾登駅付近を通過する往路のばんえつ物語号ですが、どこを走っているか分かるでしょうか。^^; やはりSLには煙が必須ですよね。 ちょっとでも煙か水蒸気が出ていたらそれなりに存在感があったと思うのですが、無煙のSLだとひも状のものが動いているようにしか見えません。(笑)
Banetsusaisen-1219
◆ 撮影日 2019年11月23日
◆ 撮影地 鳥屋山俯瞰ポイント→省略

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2019年12月18日 (水)

紅葉の只見線 その19

未だ々続く紅葉シリーズ。^^; この秋少々頑張り過ぎたせいか、紅葉の画像が未だたっぷり残っています。 適当にぼちぼちアップして行こうと思っているのですが、雪が本格的に降り始めたら突然「冬」「雪」シリーズに変るかも知れません。(笑) 一貫性が無いのが私の性格故、どうかお許し下さい。
↓画像は只見~大白川間の小出行きです。 あくまでも個人的な感想ですが、今年見た紅葉の中では、ここ六十里の紅葉が規模、美しさとも№1だと思っています。(*^^)v
Tadamisenn1218
◆ 撮影日 2019年11月2日
◆ 撮影地 只見線旧田子倉駅周辺→省略

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2019年12月17日 (火)

紅葉の会津鉄道 その5

1月に会津鉄道内でイベント列車が企画されているようです。 1月と言えば会津地方は雪の真っ只中。 多分ある程度の雪景色は期待出来るかも知れませんが、問題は今年の暖冬気味の気候でしょうか。 1月に雪が殆ど無い風景なんて洒落にもならないですもんね。^^; まぁ、大雪は勘弁してもらうことにして、程々の雪を期待しましょう。
↓画像は湯野上温泉~芦ノ牧温泉南間の会津若松行きです。 ここの紅葉の色付き具合も何となく鮮やかが足りない感じがしましたが、もしかするとピークは数日前だったかも知れません。
Aizutesudou-1217
◆ 撮影日 2019年11月9日
◆ 撮影地 会津鉄道湯野上温泉駅~芦ノ牧温泉南駅間→こちら

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2019年12月16日 (月)

冬の磐越西線 その4

磐越西線沿線にたむろしていた白鳥さんです。 午前中は他のたんぼにいた白鳥の群れだと思うのですが、午後は線路を挟んで反対のところへ移動していました。 しかし生物を絡めるのはやはり難しいですよね。 特に線路との位置関係はどうにもなりませんので、自分で動くしかない訳で・・・。 あ、又愚痴ってしまいました。^^; イメージする風景は丁度飛び立つ白鳥さんと列車とのコラボなのですが、多分百回通っても出会うことはないと思います。 取らぬ狸はイメージだけは何時も膨らんでいます。(笑)
↓画像は猿和田~馬下間の津川行きです。 キハ40系で撮りたかったのですが、残念ながらキハ40系が通過するのは2~3時間後、世の中なかなか思い通りにはならないものです。
Banetsusaisen-1216
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅~馬下駅間→こちら

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2019年12月15日 (日)

冬の磐越西線 その3

ホント、雪が少ないですよね。(@_@;) 昨夜の予報では山沿いは雪だったのですが、どうも降った気配はありません。 飯豊山も見えそうもないし、結局又この場所に来てしまいました。(笑) 今回で4回目になるでしょうか。 貴方も好きねぇ~って言われそうですね。←(古いなぁ~)(^_^;)
↓画像は鹿瀬~日出谷間の会津若松行きです。
Banetsusaisen-1215
◆ 撮影日 2019年12月15日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月14日 (土)

紅葉の只見線 その18

今日スタッドレスタイヤをY社のものへ履き替えて来ました。 未だ雪道は走行していませんので比較は出来ませんが、とりあえず雪道以外の道路ではロードノイズも含めてまぁまぁの感じでした。 期待半分、不安半分と言ったところかな。^^; まぁ、本当のところは慎重に運転すればどこの会社のタイヤでもそれ程差は無いとは思うのですが、人間年がら年中気を張って運転するのは無理ですので、保険と安心をプラスしたと思っています。
↓画像は只見~大白川間の小出行きです。 画像のキハが出て来たトンネルが新潟県と福島県を結ぶ六十里トンネルです。 既に国道は閉鎖となっていますので、この風景が見られるのも半年後・・・いや、その頃にはキハ40系は既にリタイアしていますので、この風景は国道が開通する頃には残念ながら見られないかも知れません。(T_T)/~~~
Tadamisen-1214
◆ 撮影日 2019年10月26日
◆ 撮影地 プロットが難しいため省略m(__)m

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2019年12月13日 (金)

紅葉の会津鉄道 その4

芦ノ牧温泉南~湯野上温泉間のトロッコ列車?です。 紅葉の具合が微妙と言うか、どうも鮮やかさが足りません。 これでピークなのかどうかも不明ですし、ちょっと心残りのある一枚となってしまいました。
Aizutetsudou-1213
◆ 撮影日 2019年11月9日
◆ 撮影地 会津鉄道芦ノ牧温泉南駅~湯野上温泉駅間→こちら

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2019年12月12日 (木)

冬の磐越西線 その2

この冬はスタッドレスを履き替える予定です。 前にこの地方に来た時にはず~っとB社のスタッドレスタイヤを履いていたのですが、九州に行ってからは雪道を走るのはシーズンを通して数回しかないため、乾燥路、高速でも普通に走れるM社のスタッドレスを履いていました。 結論から先に言いますと、このM社のスタッドレスタイヤはなかなか優れものです。 乾燥路は無論のことですが、湿った雪道で他の車が登れない坂を結構余裕で登ってしまいましたので、一度騙されたと思って履いてみてはいかがでしょうか。 あ、決して私はM社の回し者ではありませんので念のため。(笑)
↓画像は猿和田~五泉間の新津行きです。 そうそう、今回履き替えるのはY社のスタッドレス。 あれ~?M社じゃないのって言われそうですが、残念ながらM社の最新モデルには私の車に合うサイズはありませんでした。(^_^;)
Banetsusaisen-1212
◆ 撮影日 2019年12月8日
◆ 撮影地 磐越西線猿和田駅~五泉駅間→こちら

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2019年12月11日 (水)

紅葉の只見線 その17

この冬は暖冬の予報が出されていますが、確かにスキー場の積雪状況をみると今のところ予報は当っているようです。 ただ、加えて降るときは降る、だから大雪には注意が必要、これって結構ファジーな予報ですよね。 例えば今月は降水量は少ないけど、時には大雨にも注意ってことは降っても降らなくても、言い方を変えれば、どちらに転んでも当る確率はほぼ100パーセント。 う~ん、何となく分かったような分からないような。(笑)
↓画像は早戸~会津水沼間の会津川口行きです。 追っ掛け隊と思われる車に混じって並走する観光バス、車体が大きいだけに列車よりも存在感が増しているような・・・。(^_^;)
Tadamisen-1211
◆ 撮影日 2019年11月10日
◆ 撮影地 只見線早戸駅~会津水沼駅間→こちら

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2019年12月10日 (火)

紅葉の米坂線 その8

私の現在の趣味の原点、米坂線の赤芝峡です。 まさか12年前にここで撮った画像がこの趣味に導いてくれるとは・・・。(笑) まぁ、経緯を話すと長くなりますのでここでは省略させて頂きますが、実際のところこんなに長く続く趣味も私にとっては結構珍しいかも知れません。 釣り、スキー、山歩き、etc etc、果たしてこの趣味は何時まで続くのでしょうね。^^;
↓画像は越後金丸~小国間の米沢行きです。
Yonesakasen-1210
◆ 撮影日 2019年11月17日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月 9日 (月)

冬の磐越西線 その1

昨日は無謀にも2WDの車で雪の林道にチャレンジしてしまいました。 積雪具合を見ながらもしかしたら上まで行けるのではないかと思い、豊美から林道に入って見たのですが、最初は全く雪らしい雪がなかったのに、途中から次第に雪の路面となり、峰越林道が交差する付近では既に積雪が10~20センチ程度に・・・。(@_@;) ここから八ッ田方面は雪が深く、かつ車が通ったあとも無いため完全にアウト。 そこで日出谷方面に目を向けると轍が残っていたため、轍を辿れば2WDの車でも何とか行けるのではないかと判断した訳ですが、ここで判断を完全に誤りました。^^; 林道が交差するところから数百メートル、積雪はより深くなり、轍はあるものの私の車は完全にラッセル状態。 ついに目的地まで100~200mのところで愛車は力尽きスタック状態となった次第です。 前にもコメントしたかも知れませんが、自信と過信は紙一重。 この後もくもくと雪の林道をバックさせて半泣き状態で下山したことは内緒です。(笑)
↓画像は林道から下山後鹿瀬~日出谷間で撮った会津若松行きです。 素直に最初からここで撮っていれば、泣くことは無かったのに・・・後の祭りですよね。 人間の好奇心と言うのは本当に困ったものですよね。 参考までに4WD若しくは車高の高い車だったら林道を突破できるかも知れませんが、ただ途中で泣いても責任は持ちませんのであしからず。(笑)
Banetsusaisen-129
◆ 撮影日 2019年12月8日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月 8日 (日)

秋の磐越西線 その21

「その18」と同じポイントで撮ったキハ40系です。 ただ、これだけ離れると肉眼でも形式は殆ど分かりませんよね。 と言うことで40系が去った後は風景がよりメインになりそうな予感がします。^^; 時代の流れですので仕方がありませんが、4月からの只見線や磐越西線の画像は、あれ~列車はどこなの?って画像が増えると思いますのでどうかお許し下さい。
↓画像は豊実~日出谷間の新津行き普通列車です。
Banetsusaisen-128
◆ 撮影日 2019年12月1日
◆ 撮影地 プロットが難しいため省略 m(__)m

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2019年12月 7日 (土)

冬の羽越本線 その1

朝起きると雨は降っていなかったため、羽越国鉄色の様子を見に出掛けることに。^^;←(本当に優柔不断です)(笑) 村上市の三面川付近からとりあえず北上してみたのですが、著名なポイントは既に2時間前にはほぼ満員御礼状態。 磐越で皆さん疲れているから少ないだろうと思っていた自分が馬鹿だと言うことに気が付きました。 あちらも駄目、ここも駄目・・・結局北へ北へ押し出され、着いたところは結構キャパが広い勝木~府屋間の定番ポイント、でも、ここも最終的には20~30人程度は集まったと思われます。 明日も多いのでしょうね。 やはり明日は本当にリタイヤかも。(^_^;)
↓画像は往路の羽越国鉄・国鉄急行色号です。 今日の天気は曇りベースで雨が降ったり、時々晴れたりと本当にやっかいな天候でした。 ガソリンスタンドの店員さんが「雨の中2時間以上前から待っているようだけど、本当に大変だねぇ~」と、感心、いや呆れた顔をしていましたが、第三者から見ればそうなのかも知れませんね。(笑) ちなみに今日はこの1枚でディ・エンド。 何時ものことですが人の多さで戦意喪失です。
Uetsuhonsen-12
◆ 撮影日 2019年12月7日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月 6日 (金)

紅葉の米坂線 その7

やはり週末の天候は微妙な感じのようです。 そう言う訳で行くかどうかも微妙です。(^_^;) 混雑具合も気になるし、のんびり撮影するためにはポイントをある程度絞るか、人気の無いところに行くか・・・ただ、磐越西線沿線の山々の冠雪の具合も気になるしなぁ~。 ホント、優柔不断の性格だと困りますよね。(笑)
↓画像は越後片貝~越後金丸間の米沢行きです。 ここはキハ58やキハ52が走っていた頃は私の定番ポイントでした。
Yonesakasen-126
◆ 撮影日 2019年11月16日
↓ちなみに私が撮鉄を始めた11年前にはこんな列車が普通に走っていました。 今考えると信じられませんよね。
Yonesakasen-126_20191206215201
◆ 撮影日 2008年11月15日
◆ 撮影地 米坂線越後片貝駅~越後金丸駅間→こちら

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2019年12月 5日 (木)

秋の磐越西線 その20

今週末には羽越本線で国鉄色、国鉄急行色が走るとか。 今頃になって・・・と言われそうですが、今頃になって気が付きました。(^_^;) 今週末の天気は雨のようだし、撮るものがなかったら久し振りに休養にしようかと思っていたのですが、ちょっと雲行きが怪しくなって来ました。(笑) 晴れだったら間違いなく羽越本線の海、ただ、雨だったら海の色は期待出来ないので、さてどうしたものか・・・迷うなぁ~。(笑)
↓画像は日出谷~鹿瀬間の新津行きです。
Banetsusaisen-125
◆ 撮影日 2019年11月30日
◆ 撮影地 磐越西線日出谷駅~鹿瀬駅間→こちら

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2019年12月 4日 (水)

紅葉の米坂線 その6

約8年のブランクを埋めるべく微かな記憶?を頼りに只見線や磐越西線の撮影ポイントを探しているのですが、どうも記憶力が乏しいせいかなかなか探し出せていません。(^_^;) 磐越西線の日出谷~八ッ田林道沿いとか、米坂線の明沢付近等々、もっとポイントがあったと思うのですが、やはり記憶ではなく記録しておくべきだったと・・・後悔先に立たず。(笑)
↓画像は羽前松岡~伊佐領間の坂町行きです。
Yonesakasen-1204
◆ 撮影日 2019年11月16日
◆ 撮影地 米坂線羽前松岡駅~伊佐領駅間→こちら

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2019年12月 3日 (火)

紅葉の只見線 その16

この車両と紅葉との風景も今年限り。(-_-;) 今のところ次に導入される只見線の車両も現在のデザインを踏襲するようですが、実際只見線沿線との風景にマッチングするかどうかは微妙な感じです。 もう車両のことはきっぱり諦め風景狙いに徹するか・・・ただ諦めきれるかなぁ~。
↓画像は会津水沼~会津中川間の会津若松行きです。 この距離だったらキハ40じゃなくても分からない? いや、やはり分かりますよね。^^;
Tadamisen-123
◆ 撮影日 2019年11月8日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月 2日 (月)

秋の磐越西線 その19

山(飯豊山)が見えていると集まるところは皆一緒。(笑) 結構多くの人が集まっていたのには少々驚きましたが、磐越沿線で山が望めるのは俯瞰ポイントを除いては少ない?ため、まぁ、ある程度は予想の範囲内だったかな。^^; とりあえず、ここでは人混みは避けてちょっと離れた誰も居ないところで一枚撮らせて頂きました。
↓画像は山都~喜多方間の往路のばんえつ物語号です。 今シーズンのばんえつ物語号もここでお別れ・・・又、来シーズン元気な姿で戻って来ることを祈っています。
Banetsusaisen-1122
◆ 撮影日 2019年12月1日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

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2019年12月 1日 (日)

秋の磐越西線 その18

最後の最後になってやっと飯豊山が顔を出してくれました。(^^♪ バックが青空だったらもう20点プラス、紅葉が綺麗だったらもう10点プラスだったのですが、今回は略々合格点の70点と言ったところでしょうか。 でも、山の撮影は本当に運次第と言うか、視界、天候、それに運がプラスされないとなかなかイメージ通りの風景を撮ることは難しいようです。
↓画像は日出谷~豊実間の往路のばんえつ物語号です。
Banetsusaisen-122
◆ 撮影日 2019年12月1日
◆ 撮影地 プロットが難しいため省略 m(__)m

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