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2016年2月10日 (水)

雪の平成筑豊鉄道 その4

ニュースで診療報酬ことが流れていましたが、これまでの長い病院通いの経験から外観が立派で綺麗な病院程大量の薬を出されます。(笑) 反対に外観はボロボロ、待合室も狭く今にも潰れそうな病院は薬をそれ程出しません。 「そうだなぁ~、まぁ、この程度だったら薬は必要ないからこれ以上値を悪くしないようにね」⇔「う~ん、どうも薬の副作用かも知れないからもうちょっと軽い薬に変えて○○を労わる薬を追加してみましょう。」 前例がボロボロの病院、後例が外観が立派な病院の会話の一例です。(;´▽`A`` 漢方は別にして薬には必ず副作用があるのは分かっているのに、こうやって薬漬けにしていく医師って、本当のところ私は信用出来ません。 
↓画像は赤~油須原間の行橋行きです。
Chikuhoutetsudou_210
◆ 撮影日 2016年1月24日
◆ 撮影地 平成筑豊鉄道赤駅~油須原駅間→こちら

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