« 紅葉の伯備線 その1 | トップページ | 晩秋の本四備讃線 その2 »

2013年11月24日 (日)

紅葉の土讃線 その3

今回、土讃線沿線で紅葉が一番綺麗だったのはここだったような気がします。 昨年来た時には山全体が少々剥げかけていましたが、今年はほぼピーク? と、言うことは昨年よりも紅葉の進み具合は少し遅めなのでしょうか。 ただ、大歩危、小歩危は昨年と同じような感じでしたのでこればかりは断定は出来ません。(;´▽`A``
↓画像は大杉~土佐穴内間の「南風」です。
Dosansen_1124
◆ 撮影日 2013年11月19日
◆ 撮影地 :高知県長岡郡大豊町穴内→こちら

|

« 紅葉の伯備線 その1 | トップページ | 晩秋の本四備讃線 その2 »

コメント

今晩は~。

>近くのカーブでスリップして~
私も小さい頃に、車の事故の一部始終を見た事がありますが、びっくりすると共に恐いですよね。しかし、その方は怪我がないそうだという事で、それだけでも良かったですね。明日は我が身と心得て、安全運転ですね!

>記事に書いたようなアクシデント~
読ませていただいて、実際にこのような事があるのだな~っと驚きました。w(゚o゚)w
計3個の電池に同様のトラブルがあるなんて・・・。実際は容量は残っているのでしょうが、回路等のトラブルなのでしょうね。もしプロの方が使っていて、このような症状が出たら仕事にならないでしょうね。(^-^; Canonでもミラーが脱落して怒っていたプロカメラマンの記事を読んだ事があります。趣味でも、遠くまで来て数少ない列車を待って撮影しているのだから、チョット怒れてくるくらいのトラブルですね。(#`Д´)
ところで、パートナーさんの話題がありましたが、パートナーさんも鉄道に興味があって、一緒に撮影されているのでしょうか?

>通常であれば2~3年です~
そうなのですね~。しかし、九州は早すぎますね。それだけ早いと人間関係も作れないのでは。山口線の完全復旧の件は、仰る通りですね。それまでは何とか留まりたいところですね~。

>ちょっとだけ見ることができる~
そのような場所なのですね。大昔に冬の高山本線で撮影中、遅れがあって雪の降る中、いつ来るか分からない列車を待った事があります。そこは列車がいきなり現れる場所なので、三脚を立てていても気が抜けませんでした。常にレリーズを握っている状態です。新米鉄ちゃんさんが撮影された、この場所のようにわずかでもヘッドライトが見えるとイイですよね~。

>気温の寒暖の差大きいようですから~
ありがとうございます~。仰る通り、雨の日も風の日も出かけている新米鉄ちゃんさんがイチバン風邪をひく環境ですよね~。気を付けて下さいね~。

今回の作品は見応えがありますね~。まず、色彩豊かな山。これは見事です!目の保養になりますね。そして山の稜線が画面の対角線で別れていてスッキリとした構図ですね。自然豊かな路線を走れて列車もご満悦でしょうね~。

小歩危~大歩危間の「南風」の作品は、分かります。対岸も奇麗に紅葉していたら私も入れたくなります。(^-^)そして、日差しの件は難しいですよね~。ホント、天気を見方につけたいですね!

投稿: HIDE | 2013年11月28日 (木) 22時47分

HIDEさん、今晩は~。
先週から出張やら何やらで少々バタバタしていて返信が遅れて申し訳ありませんでした。m(__)m 又もや言い訳になるかも知れませんが紅葉の時期は体がいくつあっても足りません。(笑)
>電池に同様のトラブル
昨日、一昨日の時もこのトラブルに見舞われました。^^; ホント、P社のカメラの癖のようものなのですが、K10D→K5になっても直らずに残っているのも如何なものかと・・・まぁ、長い間使っていると、何となく発生する前兆見たいなものが分かるようになって来ましたので、とりあえず次もP社にしようかなと考えています。

そうそうパートナーの件ですよね。 パートナーは鉄には全く興味はありません。(笑)私の目が余り良くないのと(一応運転は出来ますが視力はギリギリのラインです。^^;)、ぶっちゃけた話、私の運転が下手ってことでお抱え運転手をお願いしています。 一人で運転しながら、ロケハンしたり列車の追っ掛けは少々厳しいものがありますもんね。

>色彩豊かな山
紅葉にも色々あって、理想は赤、黄色、緑がほぼ同じボリュウムでHIDEさんの言われる色彩豊かな紅葉がベストなのですが、中々そのような風景に出遭えることはないようです。 例をあげるなら鳴子峡の紅葉がそれに近いでしょうか。 中国地方は未だ2年目ですが、鳴子峡のような色彩豊かな風景に出遭ったことはありません。

さて、次は今月末の山口線のクリスマス号ですが、一日だけの運転のようですから、今、行くかどうか迷っています。(^_^;) 正月の稲荷号は三日間だしなぁ~。 効率的には絶対稲荷号ですよね。 迷うなぁ~。  

   

 

投稿: 新米鉄ちゃん | 2013年12月 2日 (月) 17時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 紅葉の土讃線 その3:

« 紅葉の伯備線 その1 | トップページ | 晩秋の本四備讃線 その2 »