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2013年10月18日 (金)

初秋の伯備線 その11

貨物列車の醍醐味と言えば、やはり満載のコンテナ+長大編成なのかも知れませんね。 編成が長過ぎても構図的に困りますが、余りにも荷のコンテナが少ないと、少々迫力不足と言うか、何となく物足りなさを感じてしまいます。 今回は1049号機を見られただけでもラッキーなのに、実際実物を見てしまうとどうしてもプラスαを考えてしまうから、人間はどこまで行っても満足しない生き物なのかも知れませんね。(笑)
↓画像は武庫~伯耆溝口間にある信号所を通過する3081レです。 こんな構図でも撮ることができるのはコンテナが少ないからなのですが、良いような悪いような・・・(;´▽`A``
Hakubisen_1018
◆ 撮影日 2013年10月15日
◆ 撮影地 鳥取県西伯郡伯耆町根雨原→こちら

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