« 初夏の山口線 その23 | トップページ | 初夏の山口線 その25 »

2013年7月 2日 (火)

初夏の山口線 その24

少々アップで流し撮りに挑戦。^^; でも、露出が・・・やはり1台のカメラで二兎を追うのは無謀なのかも知れませんね。
↓画像は徳佐~船平山間の往路のSLやまぐち号です。 こうやって改めて見ると、メカニカルな美しさもさることながら、そのスマートなシルエットから「貴婦人」と呼ばれるのが何となく分かるような気がします。(*^^)v
Yamaguchisen_72
◆ 撮影日 2013年6月8日
◆ 撮影地 定番ポイントにつき省略

|

« 初夏の山口線 その23 | トップページ | 初夏の山口線 その25 »

コメント

今晩は~。

>岡見貨物にもチャレンジ~ イイですね~。あの青い海と赤のDD51だとお似合いでしょうね!そして程よいS字カーブ。長編成の貨物にはピッタリですかね。

>熊鈴、折り畳み式の鎌~ 重装備ですね~。撮影機材の方がオマケのような感じです。でも人があまり立ち寄らない深い山のイメージが大きくなります。
>三脚は手持ちなので~ それは、かなり大きいですよね。機材はリュックに入れれば両手が空きますが三脚を考えると辛さが想像できます。三脚には肩掛けが付いていますが、それでも歩くと揺れて鬱陶しいです。登る時はたまに杖替わりにする時もあります。(笑)

>色々考えている時が~ そうですよね!プロではないのだから、もっと自由に楽に考えなくては。でも、またいつかゴチャゴチャ考えそうかも・・・。(^-^;

>こうやって改めて見ると~ 同感です。機能美を感じます。徹底的に贅肉を削ぎ落とした筋肉質な印象もあります。やはり横から見たSLはカコイイです!

投稿: HIDE | 2013年7月 3日 (水) 20時03分

HIDEさん、今晩は~。
>青い海と赤のDD51
と青い空もです。^^; 問題はやはり天候なのですが、今のところ休みは8月の後半になりそうです。 ただ、8月後半となると少々天候が不安定になるのが心配と言うか…あ、今から心配してもどうしようもありませんよね。 後は神頼み、運頼みと言ったところでしょうか。(笑)
>三脚を考えると辛さが想像
普通の装備だとそうなりますよねぇ~。 そう言えばちょっと前に行った雲井峰のローソク岩も、両手が使えないととても登れる傾斜ではありませんでした。(^_^;) 後から来た二人組みの方々は立派な三脚持参でしたので、結構苦労していたのを思い出してしまいました。 良い写真を撮るにはそれなりの苦労は仕方がないと思いますが、出来れば装備は軽い方が体力的には助かりますよね。
>ゴチャゴチャ考えそう
で、結局、「あ~こっちの方が良かった」ってなるのが何時ものパターンです。 撮った後になって「ハア!」って気が付くことがこれまで何回あったことか・・・きっと頭がいっぱいいっぱいだと視野も狭くなるのでしょうね。 これも新米ならではと言うか、冷静に周りの状況が把握出来るようになるにはもうちょっとかかりそうです。(笑)
>やはり横から見たSLは
この機械的なところがSLの魅力なのでしょうね。 最近のコンピューター制御されている電車等には無い、無骨な鉄の塊が煙を吐きながら爆走して行く姿は、ホント、いつ見てもワクワクしてしまいます。(^^♪ 

投稿: 新米鉄ちゃん | 2013年7月 3日 (水) 22時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 初夏の山口線 その24:

« 初夏の山口線 その23 | トップページ | 初夏の山口線 その25 »