« 秋の只見線 その32 | トップページ | 冬の只見線 その2 »

2011年1月16日 (日)

冬の会津鉄道 その9

会津鉄道のプチ三橋です。 「その1」と同じでは、と思われるかも知れませんが、
撮った日が違うと言うことで・・^^;  う~ん、列車も同じだし、ちょっと分かり難いか
も知れませんね。 ただ、よ~く見るとバックの山々の白さ具合とか、雪が降って
いる、いないの違いで分ると思うのですが。
↓画像は湯野上温泉~芦ノ牧温泉南間の会津若松行き快速列車です。
Aizutesudou_yunokamiashinomakionsen
◆ 撮影日 2010年12月30日
◆ 撮影地 福島県南会津郡下郷町大字高陦→こちら

|

« 秋の只見線 その32 | トップページ | 冬の只見線 その2 »

コメント

いつも素晴らしい風景写真ありがとうございます。参考にさせてもらってます。
会津鉄道懐かしいですね~昔国鉄だった頃撮影に行った思い出があります。ただ当時撮った場所は今はダム湖に沈んでますが・・・
ところで厚かましいお願いですが、ご指導いただくとうれしいです。磐越西線の銚子の口俯瞰への行き方なんですが、発電所を過ぎてしばらく行くとまた橋を渡ると思いますが、渡ると道が左右に分かれてて、どちらに行くのが正しいかわかりません。左の道はかなり細いですけど。一度は撮りたい場所なので、何とぞよろしくお願いします。

投稿: ミケキチ | 2011年1月16日 (日) 10時39分

ミケキチさん、おはようございます。m(__)m 
>昔国鉄だった頃
国鉄だった頃はやはりキハ52等が走っていたのでしょうね。 見たかったなぁ~。
あ、そうそう銚子の口の俯瞰でしたよね。 山へ入る所がもしかすると分かり難いかも知れませんが、分る範囲で説明させて頂きます。(^^ゞ もし、国土地理院の地図閲覧サービスが開くことが出来れば、それを見ながらだと分かり易いかもです。
先ず、上野尻発電所から「引牧」方面へ向かう道は分かりますよね。 この「引牧」への橋を渡ると直ぐに道が「T字路」に突き当たりますが、その「T字路」を「滝坂」方面へ。 そこからは道なりです。 「T字路」から20~30m行ったところに左に分かれる林道がありますが、その道は違います。 そのまま道なりに進むと、そうだなぁ200~300mぐらいでしょうか、道路左側にちょっと広めの駐車出来るスペースが見えて来ます。 この場所が丁度この道の峠付近になると思うのですが、このスペースのところから更に50m程度道を下ったところの左側が山の尾根に上る入口になります。 峠から下って行く道路が右にカーブする付近です。 やはりここが分かり難いかも知れませんね。^^; 後は山の尾根に向かって登るだけ。 尾根に辿りついたら左側に尾根のピークがありますので、更に尾根伝いに移動してピークが見えたらそこがポイントになります。 ただ、雪の状態にもよりますが、新雪が積もっていると結構ハードかも知れません。 ちなみに雪が踏み固められていれば、入口から尾根のピークまでは10~15分程度だと思います。 こんな感じで分るでしょうか。^^;

投稿: 新米鉄ちゃん | 2011年1月16日 (日) 11時22分

早速のご回答ありがとうございました。やっぱり左に下がっていく道は違うんですね。
何回かそばまで行っているので、イメージがわきました。次回チャレンジしようと思います。
引き続き鉄ちゃんさんの名作の発表を楽しみにしています。毎日チェックしてますので(笑)。

投稿: ミケキチ | 2011年1月16日 (日) 11時56分

ミケキチさん、今晩は~。
>次回チャレンジ
お役に立てれば幸いです。(^^ゞ では、今後とも宜しくお願いします。

投稿: 新米鉄ちゃん | 2011年1月16日 (日) 20時49分

初めまして

冬の会津鉄道の写真を探して
こちらのブログにたどり着きました。

メールで連絡をとらせていただきたいのですが
どうすれば良いでしょうか。

ご連絡おまししております

投稿: kurima | 2019年7月27日 (土) 22時45分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 冬の会津鉄道 その9:

« 秋の只見線 その32 | トップページ | 冬の只見線 その2 »