2011年6月11日 (土)

猿和田の紫陽花・・・

猿和田駅の紫陽花がそろそろ見頃ではないでしょうか。 ここの紫陽花もピーク時には咲花の桜とまでは言いませんが、相当な人が集まりますので自由にのんびり撮影したい方は、ピークの少し前がお勧めです。(*^^)v ピーク時には皆さん気合が入っていると言うか、ピリピリと殺気立っていますもんね。 私的にはちょっと苦手かな。
↓画像は猿和田駅を通過する「磐越物語号」です。 この紫陽花でピークの1~2週間前ぐらいでしょうか。 ちなみにこの時は私一人でした。(笑)
Banetsusaisen_saruwadaeki5
◆ 撮影日 2010年6月20日
◆ 撮影地 新潟県五泉市土堀→こちら

そうそう、今こちらでも蕎麦の美味しいところを探しているのですがなかなか見つかりません。 蕎麦はやはり「北」がメインなのかも知れませんね。 参考までに磐越西線沿線では山都の蕎麦が有名ですが、新潟側の津川にも話のネタになりそうな蕎麦があるのをご存知でしょうか。 結構有名だから知ってる方も多いかも知れませんが、津川町内にある「塩屋橘」と言うお店です。 ↓お勧めはズバリ「かき揚げおろし蕎麦」! これを見て、「おぉ~胃にもたれる~」って思われるかも知れませんが、食べて見ると意外にあっさりしていて、サクサクって感じで食べられます。 蕎麦もまぁまぁでしたよ。(*^^)v
Shioyatachibana_soba

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年10月10日 (日)

深緑の磐越西線 その28

「喉もと過ぎれば」ではありませんが、あれだけ暑かったこの夏が、最近は何となく
懐かしく思えるから不思議です。(笑) 人間と言う動物は忘れるから生きて行ける
のかも知れませんね。(;´▽`A``・・・
↓画像は往路の「磐越物語号」です。 湧き上がるような入道雲、咽返るような緑の
匂いと蝉の声、それに待っている間に滴る汗・・・う~ん、懐かしいなぁ~。(笑) 
Banetsusaisen_kanosehideya
◆ 撮影日 2010年8月7日
◆ 撮影地 新潟県東蒲原郡阿賀町鹿瀬→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年10月 5日 (火)

深緑の磐越西線 その27

少々前の画像ですが、三川~津川間の「本尊岩」を真下から撮ったカットです。 う
~ん、電柱がちょっと邪魔かな。(@_@;)
↓画像は往路の「磐越物語号」です。 この付近の紅葉具合は分かりませんが、パ
ッと見、紅葉が綺麗であれば、結構絵になるような気がしますが・・・いかがでしょう
か。^^; 
ただ、この場合でも条件としては煙付であることは言うまでもありません。(笑)
Banetusaisen_mikawatsugawa
◆ 撮影日 2010年8月7日
◆ 撮影地 新潟県東蒲原郡阿賀町大牧→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月17日 (金)

深緑の磐越西線 その26

いよいよ明日から三連休。 天気は土曜日以外はあまり良くないようです。 黄金色
の稲穂も撮りたいし、先週撮れなかった川霧も気になるし・・・さて、どうしたものかと。
(-_-;) ↓画像は日出谷~鹿瀬間の復路の「磐越物語号」です。  黄昏色の西日を受
けて快走する姿が見られるのも、この場所ではもう残り少ないかも知れませんね。
「秋の日は釣瓶落とし」。^^;
Banetsusaisen_hideyakanose
◆ 撮影日 2010年8月29日
◆ 撮影地 新潟県東蒲原郡阿賀町向鹿瀬→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月13日 (月)

深緑の磐越西線 その25

津川~三川間にある「本尊岩」を通称「峠の茶屋俯瞰」と呼ばれるポイントから撮っ
て見ました。(^^)v ところで峠の茶屋って本当にこんな場所にあったのでしょうか?
付近を捜しても茶屋があったような痕跡もないし・・・う~ん、峠の茶屋と呼ばれる謂
れが分かりません。(@_@;)
↓画像は本尊岩下のトンネルを通過する復路の「磐越物語号」です。 光線の具合
を見ると、この日もギリギリって感じですよね。 今回は併走する国道に車が少なか
ったのがラッキーだったかも。(笑)
Banetsusaisen_tugawamikawa1
↓本当は本尊岩越しに1枚撮りたかったのですが、発見が遅れこんなことに・・・黒い
機関車は遠くだと分かり難いと言うか、せめて煙でもあればなぁ~。(>_<)
Banetsusaisen_tsugawamikawa2
◆ 撮影日 2010年8月29日
◆ 撮影地  新潟県東蒲原郡阿賀町小花地→こちら

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年9月11日 (土)

深緑の磐越西線 その24

高山本線富山口周辺では既に稲刈りが始まっていたところも・・・少々早いような
気もするのですが、やはり今年の猛暑の影響なのでしょうか?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
黄金色の田園風景も早めに撮っておかないと、もしかすると「ヽ(゚ω゚ )ノあぁぁ~」って
ことになるかも。(笑)
↓画像は上野尻~野沢間の往路の「磐越物語号」です。 ここも一応候補地の一
なのですが、間に合うかなぁ。^^;
Banetsusaisen_kaminozirinozawa
◆ 撮影日 2010年8月7日
◆ 撮影地 福島県耶麻郡西会津町上野尻→こちら

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年9月 9日 (木)

深緑の磐越西線 その23

馬下~五泉間の「キラリ」定番ポイントも、現在の日没時間を見ると、今年はもう
無理なようです。(@_@;) 今の時間帯だったらどうかなぁ・・・う~ん、津川~三川
付近ぐらいでしょうか? ホント、日没が早くなりましたよね。
↓画像は猿和田~五泉間の復路の「磐越物語号」です。 やはりと言うか、通過
2~3分前には陽が沈んでしまいましたので、ここはシルエット狙いで撮ってみまし
た。(*^^)v
Banetusaisen_saruwadagosen1
↓ ところで夕焼けの色づき具合って何が影響しているのでしょうか。 雲の有無も
多少なりとも関係あるような気もするし、それに湿度とか・・そう言えば南の島の夕
焼けって本当に鮮やかですよね。 あんな夕焼けの中のSLが撮れないかなぁ~。
Banetsusaisen_saruwadagosen2
◆ 撮影日 2010年8月29日
◆ 撮影地 新潟県五泉市赤羽→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 5日 (日)

深緑の磐越西線 その22

赤湯で有名な赤崎山展望台からの風景です。 これで列車の位置が分かったら
視力は相当なものかも知れません。(笑)  そう言う私も油断していたら平瀬トン
ネルから出てくる撮影チャンスを逃してしまいました。^^;
↓画像は日出谷~鹿瀬間の復路の「磐越物語号」です。 やはりこれじゃ分かり
ませんよね。 でも、阿賀野川入れようと思ったらやはりこんな構図しかないよう
な・・・(A;´・ω・)アセアセ
Banetsusaisen_hideyakanose1

↓ズームしてもこれで精一杯。 煙があれば分かり易いと思うのですが、この時は
殆ど無煙だったようです
Banetsusaisen_hideyakanose2
◆ 撮影日 2010年8月28日
◆ 撮影地 新潟県東蒲原郡阿賀町鹿瀬→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月30日 (月)

深緑の磐越西線 その21

「ギリギリセーフ」って感じでしょうか。^^;  今回は何とか少しだけ光ってくれたよう
です。 ↓画像は馬下~猿和田間の復路の「磐越物語号」です。 日没時間を見る
と、この付近での「キラリ」撮影はもう無理なようですが、シルエットであればもしか
すると撮れるかも・・です。(*^^)v
Banetsusaisen_saruwadagosen
◆ 撮影日 2010年8月28日
◆ 撮影地 新潟県五泉市笹堀→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月28日 (土)

深緑の磐越西線 その20

今週末の五泉~猿和田の「キラリ」定番ポイントは果たして光るのか! どうも時間
的には微妙かも知れません。(@Д@;  猿和田~馬下だったら? う~ん、どうだろ
う、やはり行って見るしかないような・・・(笑)
↓画像は馬下行きの2238Dです。
Banetsusaisen_gosen_saruwada3
◆ 撮影日 2010年8月7日
◆ 撮影地 新潟県五泉市赤羽→こちら

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

いすみ鉄道 2015年秋 その他の路線 その他の路線(信越・羽越・etc) 中国地方各線 2012年冬 中国地方各線 2012年春 中国地方各線 2012年秋 中国地方各線 2013年冬 中国地方各線 2013年夏 中国地方各線 2013年春 中国地方各線 2013年秋 中国地方各線 2014年冬 中国地方各線 2014年夏 中国地方各線 2014年春 中国地方各線 2014年秋 中国地方各線 2015年冬 中国地方各線 2015年夏 中国地方各線 2015年春 中国地方各線 2015年秋 中国地方各線 2016年冬 中国地方各線 2016年秋 中国地方各線 2017年夏 中国地方各線 2017年春 中国地方各線 2017年秋 中国地方各線 2018年冬 中国地方各線 2018年春 中国地方各線 2018年秋 仙山線 2010年秋 仙山線 2011年冬 会津鉄道 2010年冬 会津鉄道 2011年冬 会津鉄道 2011年秋 会津鉄道 2015年秋 会津鉄道 2016年秋 北上線 2009年秋 北上線 2010年秋 北部九州各線 2011年冬 北部九州各線 2011年夏 北部九州各線 2011年春 北部九州各線 2011年秋 北部九州各線 2012年冬 北部九州各線 2012年春 北部九州各線 2012年秋 北部九州各線 2013年夏 北部九州各線 2013年春 北部九州各線 2014年冬 北部九州各線 2014年夏 北部九州各線 2014年春 北部九州各線 2015年冬 北部九州各線 2015年夏 北部九州各線 2015年春 北部九州各線 2015年秋 北部九州各線 2016年冬 北部九州各線 2016年夏 北部九州各線 2016年春 北部九州各線 2016年秋 北部九州各線 2017年冬 北部九州各線 2017年夏 北部九州各線 2017年春 北部九州各線 2017年秋 北部九州各線 2018年冬 北部九州各線 2018年夏 北部九州各線 2018年春 北部九州各線 2018年秋 北部九州各線 2019年冬 北部九州各線 2019年春 南部九州各線 2011年夏 南部九州各線 2011年秋 只見線 2008年冬 只見線 2008年夏 只見線 2008年春 只見線 2008年秋 只見線 2009年冬 只見線 2009年夏 只見線 2009年春 只見線 2009年秋 只見線 2010年冬 只見線 2010年夏 只見線 2010年春 只見線 2010年秋 只見線 2011年冬 只見線 2011年春 只見線 2011年秋 只見線 2015年秋 只見線 2016年秋 只見線 2019年夏 只見線 2019年春 只見線 2019年秋 四国地方各線 2012年夏 四国地方各線 2012年秋 四国地方各線 2013年夏 四国地方各線 2013年秋 四国地方各線 2014年冬 四国地方各線 2019年春 大糸線 2008年冬 大糸線 2008年夏 大糸線 2008年秋 大糸線 2009年夏 大糸線 2009年春 大糸線 2009年秋 大糸線 2010年冬 大糸線 2010年夏 大糸線 2010年春 山口線 2011年冬 山口線 2011年夏 山口線 2011年春 山口線 2011年秋 山口線 2012年冬 山口線 2012年夏 山口線 2012年春 山口線 2012年秋 山口線 2013年冬 山口線 2013年夏 山口線 2013年春 山口線 2013年秋 山口線 2014年冬 山口線 2014年夏 山口線 2014年春 山口線 2014年秋 山口線 2015年冬 山口線 2015年夏 山口線 2015年春 山口線 2015年秋 山口線 2016年冬 山口線 2016年夏 山口線 2016年春 山口線 2016年秋 山口線 2017年冬 山口線 2017年夏 山口線 2017年春 山口線 2017年秋 山口線 2018年冬 山口線 2018年夏 山口線 2018年春 山口線 2018年秋 山口線 2019年冬 山口線 2019年春 山陰本線 2011年夏 山陰本線 2012年冬 山陰本線 2012年夏 山陰本線 2013年春 山陰本線 2014年春 山陰本線 2015年冬 山陰本線 2015年夏 山陰本線 2015年秋 山陰本線 2016年冬 山陰本線 2016年夏 山陰本線 2016年春 山陰本線 2016年秋 山陰本線 2017年夏 山陰本線 2017年秋 山陰本線 2018年冬 山陰本線 2018年夏 山陰本線 2018年春 山陰本線 2018年秋 山陰本線 2019年冬 岡見貨物 2012年秋 平成筑豊鉄道 2012年冬 平成筑豊鉄道 2012年春 旅行・地域 日記・コラム・つぶやき 磐越西線 2008年冬 磐越西線 2008年夏 磐越西線 2008年春 磐越西線 2008年秋 磐越西線 2009年冬 磐越西線 2009年夏 磐越西線 2009年春 磐越西線 2009年秋 磐越西線 2010年冬 磐越西線 2010年夏 磐越西線 2010年春 磐越西線 2010年秋 磐越西線 2011年冬 磐越西線 2011年秋 磐越西線 2019年夏 磐越西線 2019年春 磐越西線 2019年秋 米坂線 2008年冬 米坂線 2008年夏 米坂線 2008年春 米坂線 2008年秋 米坂線 2009年冬 米坂線 2009年夏  米坂線 2009年春 米坂線 2009年秋 米坂線 2010年冬 米坂線 2010年夏 米坂線 2010年春 米坂線 2010年秋 米坂線 2011年冬 米坂線 2011年春 米坂線 2019年春 米坂線 (在りし日) 羽越本線 2019年秋 趣味・グルメ・日記 趣味・日記 高山本線 2010年秋