« 秋の只見線 その26 | トップページ | 秋の磐越西線 その17 »

2010年12月21日 (火)

冬の米坂線 その2

「米坂線から見える山シリーズ~」(◎´∀`)ノ  バックに見えるのが朝日連峰の
最高峰「大朝日岳」だと思われます。 こうやって見ると朝日連峰はなだらかな山
容の「飯豊山」や「蔵王」に比べて、少しゴツゴツして尖った感じが特徴かな。
↓画像は中郡~羽前小松間の今泉行き1143Dです。 やはり真っ白な雪原が
あるのと無いのとでは雰囲気が全く違いますよね。(笑)
Yonesakasen_cyuugunkomatsu1
↓ちなみにちょっと引くとこんな感じになります。 左端に見えるピラミッド型の山が朝
日連峰の南端に位置する「祝瓶山」でしょうか。 別名「東北のマッターホルン」とも。
^^;  ところで別名〇〇のマッターホルンって山が多くないですか。(笑)
Yonesakasen_cyuugunkomatsu2
◆ 撮影日 2010年12月19日
◆ 撮影地  山形県東置賜郡川西町大字下奥田→こちら

|

« 秋の只見線 その26 | トップページ | 秋の磐越西線 その17 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 冬の米坂線 その2:

« 秋の只見線 その26 | トップページ | 秋の磐越西線 その17 »