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2009年12月 3日 (木)

初秋の只見線 その22

平凡なカットで申し訳ありません。m(__)m でも、後でよ~く考えて見ると、別に真剣
に追っかけていないのに、第一から第四橋梁、それに第七、第八橋梁で撮影出来
ているんですよね。(・_・;) もしかすると「風っこ」って他の臨時列車よりもスピードが
遅いとか。 確かにあの構造だとスピードは出し難いとは思うのですが、道路がガラ
ガラだったってこともあるかも知れません。(笑)
↓画像は只見線第七橋梁を通過中の只見行き「風っこ」です。
Tadamisen_yokogawasiozawa
◆ 撮影日 2009年10月17日
◆ 撮影地 只見線第七橋梁→省略
  

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コメント

はじめまして、こんばんは。
ローカル線好きの自分は、いつも楽しく拝見させて貰ってます。

只見線の会津側は川口までの設計速度が40km/h、川口以降は60km/hなのです。
で、「風っこ」は運行速度は40km/hですので、川口〜只見間では、蒸機より「風っこ」の方が遅いという逆転現象が起こるようです。

投稿: mincer | 2009年12月 6日 (日) 21時57分

mincerさん、はじめまして。
「風っこ」情報、ありがとうございます。m(__)m
>「風っこ」は運行速度は40km/h
やはりそうですか。 余裕で追い付いてしまうので、「アレ~?」って感じだったのですが、これで納得しました。
もしこのことが事前に分かっていたら、一~八橋梁全てで撮影しておくんだったと今更ながらちょっと後悔しているのですが・・・今後ともご指導の程、よろしくお願いします。
m(__)m

投稿: 新米鉄ちゃん | 2009年12月 7日 (月) 21時18分

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